平成24年第一回定例会:私の一般質問youtubeに上げました リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ 3月 29, 2012 本家の市議会のページは動画に直接リンクが張れない為、DL下上でコンバートしてyoutubeに上げました。 画質が悪いのは元が悪いから・・・・ リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ コメント 小林たかとら2012年3月29日 14:33あかんわ。実際見返してみると・・・・・色々足らんな〜〜ってかかなり足らんな〜〜〜〜見てて恥ずかしい・・・・・・ orz及第点はやれやんわ。改めて努力します。返信削除返信返信コメントを追加もっと読み込む... コメントを投稿
夢の津駅再編 2階デッキ 12月 11, 2025 4年前のブログ記事 津駅の再編に関して県議会で質問してから、もう4年になるんですね。 当時の鈴木英敬知事が県土整備部長を国土交通省から1年任期で連れてきてくれました。 イメージ図(津市のページより借用) 駅の再編通称「バスタ」プロジェクトの専門家でした。 やっと津駅が変わる!と当時興奮したのを覚えています。 その際に提案したのは 歩行者が回遊できる2階デッキの設置 これは津波発生時の避難場所としての機能も踏まえて、県土整備部長から即快諾を頂きました。 もう一つどうしても実現したかったのは人の流れの東西の分断の是正。 出来れば駅ビルを2階デッキ部分で貫通させて、改札に入らずに移動できるようにして欲しいと提案しました。 令和7年度 第2回 津駅周辺道路空間再編検討委員会 最新の資料を見る限り2階デッキに関しては、現在も生きているようです。 同じタイミングで再編が提案された四日市はもう既に工事が始まり歩行者回遊デッキは完成しているようです。 津はまだ工事が始まってもおらず進捗が心配ですが、復帰後もしっかり関わっていきたいと考えています。 続きを読む
天壌無窮の皇運を扶翼すべし 3月 14, 2017 FBに短文を投稿しようかと思ったけど、ここは一発話題の教育勅語を考察してみようか。 12の徳目が素晴らしいから教育勅語は正しいんだという論調は全く問題ないんだが、教育勅語が気に入らないと言っている人達が一番気に入らないのは 「天壌無窮の皇運を扶翼すべし」 ここでしょう? ここを論じることなくしては、議論にならないわけだ。 正面突破しようか。 この一文の前にある 「一旦緩急あれば義勇公に奉じ」と繋げて 「国が危機的状況に陥ったら自らを犠牲にして天皇陛下のために死ね」 と訳して、軍国主義だ〜〜〜とやるわけだ。 「一旦緩急あれば」はまさしく「国の」とは明記していないものの、確かに「危機的状況」には違いない。 「義勇公に奉じ」はもちろん「勇気を持って公の為に尽くしなさい」となる。 「以て」それにより 「天壌無窮の」天地に永遠に続く 「皇運を」後に回す 「扶翼すべし」助けなさい。 ここで皇運をどう捉えるかが問題だ。 皇=天皇陛下と捉えれば 皇運、即ち陛下の運、運命ないしは皇室の運という事になる。 ************ よく考えてみてくれ この教育勅語は 「朕おもうに我が皇祖皇宗「国」をはじむること広遠に 徳をたつること深厚なり」 皇祖:天照大神 皇宗:神武天皇以降歴代の天皇 は、遠い昔に日本国を建設され、代々その徳は深く厚いものだった。 つまり「国」を語るところから始まっている。 そして以下のように続く 我が臣民(略)億兆心を一にして代々(よよ)その美をなせるは これ我が国体の精華にして教育の淵源また実にここにそんす 日本国民は全国民心を一つにして代々その美しさを体現してきたのは、これはこの国の在り方そのものが発露したものであって、正に教育の根がそこにあるのです。 となる。 その後12の徳目が列挙されるわけだが、 なぜ国家を語るところから始まって 一旦緩急あれば、の段に突然天皇陛下お一人のことに話が変わるのか。 全体を読めば「天皇のために死ね」と解する事のおかしさが分かる。 この場合皇運とは皇国の運命と訳すべきで有り、即ち日本国の運命という事になる。 よって「緩急」とは単なる危機的状況ではなく 国家を揺るがす一大事に於いては、と訳すべきで有り、 義勇公に奉じ:その... 続きを読む
選挙での成りすまし投票を防ぐために 6月 16, 2021 期日前投票が広がり、便利になりました。投票率向上に一定効果があることも確認されています。 ただ、以前は地域の投票所で、地元の人が座っていて「あ、どこどこの誰々さん」と顔を見て確認することが出来ました。 市役所やショッピングセンターに設置された期日前投票で、顔を見て何処の誰か確認するって無理ですよね。 それで国は、写真付き身分証明書が本人確認のために有効であるという通知を選挙の度に自治体に発信しています。 しかし、投票は国民の権利。簡単に剥奪することは出来ません。身分証明書がないと投票できません。という法律は存在しません。結果期日前投票所ではそこに現れた人が 名前 住所 生年月日 といった基本的な情報を伝えれば、本人であると認める事になっています。 はたして本人確認として充分でしょうか。これらの単純な情報を記憶し、外見がその譲歩と大きく齟齬がなければ、投票できてしまいます。 銀行などでの本人確認の厳格さと比較すれば、期日前投票所での本人確認が随分心許ないことはご理解頂けると思います。 今回は議場で、投票所を運営する県下市町での本人確認の状況を報告頂きました。 最終的には国で法整備をして頂くより他ない事も確認しました。 併せて、本人確認の徹底、及び期日前投票所での宣誓書の簡素化、投票行為の時間短縮を実現する為に三条市が実施している。マイナンバーカードを使った素晴らしい仕組みを紹介し、提案させて頂きました。 続きを読む
あかんわ。
返信削除実際見返してみると・・・・・色々足らんな〜〜
ってかかなり足らんな〜〜〜〜
見てて恥ずかしい・・・・・・ orz
及第点はやれやんわ。
改めて努力します。