2013年3月26日火曜日

3日目!!!総務財政委員会

も〜細かいこと書く気力も無いわ。

建設的な議論ができてるのなら何もいわん。

とにかく金曜日に始まって土日を挟んで月、火。
ただただ、「津市の議会はレベル低いな」と言われる元凶そのものが延々と続いてる様な感じ。

色々と腹が立つこともあって、とにかくおも〜〜〜い一日の出発。

終わったら極楽湯にでも行ってくるかな・・・・


6 件のコメント :

  1. 市役所の職員もレベル低いな。
    ライブ映像見たが、対応していたのは重役ばかりだとは思うが、責任感も危機感も何も感じなかった。
    もっときつく議員は言うべきではないか?
    (だらだら言うのではなく、これはあなたの責任でやりなさい等)

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  2. 委員会でしたら課長級、次長級、部長級といった感じです。
    危機感は希薄ですね。責任感がないとは言わないですが、民間のそれとは同じにはならないでしょう。

    職員にどう接するべきか、当選以来随分考えています。恫喝と嫌がらせとで色々引き出してる人も居ます。見えない経路で色々される人も居るでしょう。

    正論が通らない事も幾度か経験しています。本筋で行けば議会が意思を共有し議案を否決すれば彼らは逆らえません。その伝家の宝刀を抜くことすらできない現実が状況を悪くしているのでしょう。18人が結束すればできることなんですが、皆当たらず障らずが多い。一度だけセンパレの件で最低でも付帯決議をと思い根回しに走りましたが結果まとまらず執行部の提案通りに可決されました。

    気骨のある議員が増えれば議会は変わります。
    それを選ぶのは有権者の皆さんです。

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  3. 無責任と言うより、現状が解っていないのではないでしょうか?
    ズバリ、下から上がってくる報告を「鵜呑み」にした質問と答弁。それに、自分の「思惑」を織り交ぜて質問したり答弁したり・・・。
    議事を終了させる事に照準を合わせた議論では、何も前には進みません。
    「上への報告」というものは、とかく「叱られないため・良い評価を貰う為」に終始しがちです。
    もっと「自分自身の目で行って・見て・体験して」、実のある質疑応答が必要ですね。

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  4. おっしゃるとおりですね。我々議員はもっと資料を集めて調査をすべきだと思います。その為の政務調査費(この春から政務活動費に変わりましたが)ありますので。
    ともすれば一般質問が陳情の場に化していることがあります。
    適切な指摘をするためには現状を把握した上でカウンタープロポーザルを出さないと「何も分かってない」と馬鹿にされて終わりです。
    2500対1の闘いとを各議員バラバラでやってるような側面があります。

    ただ昨年末に「お城を活かしたまちづくり推進議員連盟」というのを作りました。城の復元を目指しています。少し目的を軸に連携ができはじめています。

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  5. レス有難うございます。
    有権者の投票も、「縁故・損得勘定」になりがちですが、やはり求めているものは、「決定力」より「発言力」です。語弊があるかも知れませんが、「彼は何かやってる・何か考えてる」という存在感がやがては「行動力・訴求力」として認められていくと思います。まずは良くも悪くも「存在感」が必要ですね。
    「お城を活かした・・・・」も、まずは市民に訪れてもらう・・・より、市民が来たくなるお城公園に向けて・・・が課題でしょうね。イベントだけでは「イッパツもの」で終ってしまいます。キーワードは、「常に変化」かな??

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  6. ありがとうございます。「存在感」ですね。分かりました。
    そう、市民が来たくなるお城。そこなんですよ。
    市外からも来てもらわなきゃならないんです。
    ネタバレですが、石垣の修復だけは近々取りかかると思います。これはやらざるを得ない尻に火が付いている状況ですので。昨年末に石垣の調査会社が写真を撮って調べて帰りました。

    修復現場を公開する方向で要求を立てようと思っています。姫路がこれをやってあたったようで、視察に行こうと思っています。

    あと津市は結構昔の資料が残ってるので、スマホアプリを作るのもいいかもと思っています。

    30分でも歩き回って知的刺激を受けて帰れるような魅力ある空間にすべきだと思っています。

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