2011年10月7日金曜日

桑名の悪党と松阪の馬鹿

桑名の汚職は市長絡んでるでしょ。
辞職の必要はないってそれはあくまでも「私は存じ上げませんでした」「職員のやったことですから」って事だけど、市長の昔からの後援者。しかも今回だけの事じゃなく随分続いていた話のよう。
だったら「しりませんでした」じゃ済まない。
警察と市議はタッグ組んでしっかりその辺攻めるべきじゃない?証拠は出ないでしょ。状況証拠しか。こんな物そもそも証言でしか立証しようがないんだろうから。
だったら職員に口割らせるんだな。もっと有効なのはマルマの社長なりもう一人のアルバイトがペラッと行くか、行かせるか。

松阪の方はもう・・・・・馬鹿としか言いようがない。56にもなってさ・・・・なんだかね〜。強制わいせつって・・・・。こういうのは職場で一緒に座っててもわかんないだろうかね。でも何で競輪関係の職員が物件の案内してるの?バイト?やっちゃいけないんじゃなかったっけ?それとも自分の持ち物ってんだろか?
ま、何にしてもストレスって事なんだろうか。
確かに傍目で見てるとストレスたまりそうな職場ってのは感じる。他人事っぽい言い方で申し訳ないけど。
気なんて使わなくっていいからもっとオープンにナチュラルに話してくれたらいいのに、と思うんだけどどうもそうも行かないらしい。
で、人によっては会派室によびつけては延々と何時間も説教する。そんな事して人が動く「訳がない」。彼らの時代には叱り飛ばして仕事を「させる」ってことが成り立ったんだろうけどね。そんな事したってロボットしか作れない。
ホントに人が能力を発揮できるのは自分から「これやろう」って意欲に沸くときだと思うけどね。
ま、部長さんもさ、管理職なんだからさ、管理してあげてさ、松阪の繁華街で発散させてあげればよかったのにね〜。分からなかったのかな?ホントに。