2011年8月4日木曜日

児玉龍彦教授・国会参考人意見・東京大学アイソトープ総合センター長

必見

http://www.alterna.co.jp/6303

http://youtu.be/pD_aHKVYJfA

十把一絡げで総じて論じるのは良くない。
しかし今までの国の対応と
児玉先生の意見との乖離の原因は

実際に問題を解決していかなければならないという切実な思いと、責任感、熱意。だろうか。

本来なら逆じゃなきゃならない構造だ。

より多くの人が見るべき動画だと思ったのでtwitterだけじゃなくて、ここでも改めて上げることにした。

危機感の感じられない議員は要らない。
国が今やらなきゃならないことと、今我が市がしなきゃならないことは当然異なる。
でも解決されなければならない問題は何処にでもたくさんある。

結局の所それらをどう解決していくのか。そこが大切。
容易に解決がつくものなんか一つもない。そんなものならとっとと片付けられている。
結局ここでも必要なのは携わる人間の、責任感、熱意だろう。

熱意もなければ、責任感もなく、安穏と役職を貰って給料だけちゃっかり貰っていく人間は何処の世界にも要らない。
企業、国、地方自治体。そして津市も当然この中に含まれる。
願わくば尻に火がついたような状態であたふたする前に先手を打てるような市であればよいのだが・・・・